ごはんも観光も、
ひとりで気兼ねなく。
台北でひとりでも入りやすいレストラン、カフェ、観光スポットを紹介します。すべての場所を「おひとりさま度」で評価し、注文や見学の手順まで案内します。
台北がひとりにやさしい理由
ひとり客のための、地元の食べ方。
一人鍋
ひとり一つずつ鍋が出るので、ひとりで食べるのが当たり前。6件 →自助餐自助餐(台湾式セルフ食堂)
おかずを選んで皿ごとに支払う方式(食べ放題ではありません)。ひとり分はだいたいNT$100〜200。注文のしかた →早餐店朝ごはん屋さん
蛋餅(台湾風クレープ)とミルクティーを小さなテーブルで。ひとり客の常連でいっぱいです。注文のしかた →麵店・飯館麺・ごはんの店
一杯の麺に、ひとつの席。20分でさっと食べられます。78件 →個人燒肉ひとり焼肉
自分専用の小さなグリルとひとり用セット。グループでなくても大丈夫。7件 →咖啡廳・輕食カフェ・軽食
窓際の席で本を片手に。最低消費や時間制限には注意しましょう。19件 →素食ベジタリアン
台湾には仏教の素食(菜食)の長い伝統があり、皿ごとに会計する素食の自助餐から麺の店までそろっています。10件 →夜市夜市
屋台から屋台へ少しずつ。ひとりでの食べ歩きにぴったりです。注文のしかた →ひとりで楽しむ観光・体験
ひとりでも、ひとりだからこそ楽しめる観光スポットと体験。
最近確認したスポット
地図ですべて見る →特集
すべての特集 →台北ひとり旅 よくある質問
台北でひとりごはんは普通ですか?
はい、まったく普通です。学生も会社員も年配の地元の人も毎日ひとりで食べていて、ひとり分で出てくる料理も多く、ひとり客を気にする人はいません。 台北でひとりごはん →
台北でひとりで食べやすいのはどんな店ですか?
一人鍋、自助餐(皿ごとに支払う台湾式セルフ食堂で、食べ放題ではありません)、朝ごはん屋さん、麺の店、ラーメンのカウンター、夜市はどれもひとり向きです。台北の食事どころ191件と観光スポット60件を確認し、それぞれをひとり旅の目線で評価しています。 地図でさがす →
台北でひとりで回りやすいエリアは?
このサイトでは萬華・西門、松山、信義、中正、士林、北投、中山、大安・東区、大同を紹介しています。最初は西門町と台北駅周辺がおすすめです。ひとり向けの店が多く、西門町は夜遅くまで開いている店もそろっています。 エリア別に見る →
台北の飲食店でクレジットカードは使えますか?
デパートやチェーン店、着席のレストランの多くはカードが使えますが、小さな食堂、夜市の屋台、朝ごはん屋さんは現金のみのことがよくあります。現金を少し持っておきましょう。各スポットのページに支払い方法の情報を載せています。 台湾での支払い方法 →
中国語が話せなくても台北で注文できますか?
できます。多くの店は紙の注文票、券売機、QRコードのメニュー、カウンターでの注文なので、指さしで大丈夫です。ひとりなら、指を1本立てるか、「一位(イーウェイ)」と言えば伝わります。 フレーズカード →
北投の温泉はひとりで使えますか?
はい。大浴場はひとりでも問題なく、個室風呂もひとりで使えるところがあります(2人以上が条件のところも多いです)。北投ガイドで確認した施設を紹介しています。 北投温泉をひとりで →
「おひとりさま度」とは何ですか?
ひとりで行きやすく、居心地がいいかを1〜5で評価した点数です。どうやって確認したかを示す確認レベルも付けています。報酬によって点数が変わることはありません。 評価方法 →